ニューヨークでステーキ! その7



さぁ、しばらくトマトとパンを食べていると

ウエイターさんが来て「そろそろ焼けるけど持ってきていい?」と聞いてきます。



そしていよいよ登場!



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こちらは「STEAK FOR TWO」。そのまま「二人前」。

でもこれはかなり多めの二人前、ですよね



wg5.jpg



最初は2切れほどウエイターさんが取り分けてくれます。



これを一口サイズに切って口に運ぶと・・・



うーん、たまりません。

「お肉を食べている」という感じがものすごくします。



日本の一般的な脂が溶けるような高級ステーキとは違って

肉そのものの味がわっ、と広がる感じ。



かといって赤身のいわゆる「よく噛む系」とも違って、

お肉そのものはとてもやわらかいです。



これはなかなか日本では味わえない味。



ぜひピータールーガーかウルフギャングかのどちらかで。

食べてみることをオススメしますよ~










2 件のコメント :

  1. SECRET: 0
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    はじめまして
    2005年にNYに住んでいました!
    そのあともちょこちょこ遊びに行っています。
    いっつも参考になる情報ありがとうございます!これからも更新楽しみにしています

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  2. SECRET: 0
    PASS: 2c7a5a6bfa4b5baee3b981b7803c3747
    コメントありがとうございます!
    元住人でいらしたんですね~。
    そんな方にも参考にしていただけて光栄です(^^
    ぜひまたアクセスしてくださいね!
    よろしくおねがいします。

    返信削除

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