
前回ご紹介した、持って行くべき日本食たち。
今回はひとつひとつをもう少し掘り下げて・・・
◆レンジ用ごはん
やはりもっとも恋しくなるのはお米。
でも日本米をそのままお茶碗で食べられる機会は
ニューヨークではかなり少ないですね。
レンジがないホテルもあるので微妙なところですが・・・

◆カップ味噌汁
コチラは熱湯さえあれば作れるので
大抵のホテルで対応できますよね。
デリによっては時々置いてあるんですが
やはり日本のもののほうがおいしいですし、種類も多いです。
◆カップめん
これもデリに行っても意外と手に入りにくいですね。
時差ボケで夜中にお腹が空いたときなどにも
ありがたい存在になってくれると思いますよ

やはり4~5日食べないと恋しくなる日本食。
いざというときのために何か備えておくことをオススメします!
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